ボクの哲学モドキ・Ⅰ・Ⅱ
戦争が起こっても、弱肉強食の世の中になっても、ボクはいつも自分を手放さない、自分から出発する。壊れかけた秩序と混沌のなかで、翻弄され、流されながら、それでもボクは自分の足で踏ん張りたい。―それが、ボクが哲学するということだ。
著者 | ぶんまお(BUNMAO) |
出版元 | トランスビュー |
頁数 | 445頁 |
発行日 | 2009 |
ISBN13 | 9784901510707 |
ISBN10 | 4901510703 |