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三浦綾子のこころ
三浦綾子のこころ
デビュー作『氷点』以降、次々と名作を書き続ける三浦綾子。その軌跡、生き方、作品に脈々と流れるものを、『石ころのうた』『塩狩峠』『細川ガラシャ夫人』など代表作十編を通してやさしく語る。
著者
佐古純一郎
出版元
朝文社
頁数
300頁
発行日
1989
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[読書人] 1989年11月13日号
評者:
上総英郎
書評
文学研究・評論