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黒い太陽と赤いカニ
黒い太陽と赤いカニ
燃えあがる情熱と醒めた知性と―太郎が唱えた「対極主義」は彼の生きかたそのものだった。初の本格的岡本太郎論。
著者
椹木野衣
出版元
中央公論新社
頁数
258頁
発行日
2003-12
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評者:
椹木野衣
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