91–99 / 99 件
水の時
水の時 星の時 寮 美千子著 小沼 純一 一九九一年から九七年まで、衛星放送ラジオ局「セント・ギガ St.GIGA」で詩が放送された。二四時間、音楽と自然音がながれ、ひとの声として放送されるの...
蕪村全集
作歌の根拠をめぐって
映像による現代俳句の世界
現代短歌における結社とその動向
<俳句の時代を迎えて>
俳句という遊び
詩脳講義
詩脳講義 野村 喜和夫著 関 大聡 詩がわからない、という人は少なくない。もちろん私もその一人だ。「詩はわかるものじゃない、わかろうとするのがまず間違い」と言われれば、ではと思ってその...
このコンテンツは会員限定です。まずは無料登録をしましょう!
もしくはログイン